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埋めるとは?/ ノーローン

[ 668] あなたの夜を埋める物
[引用サイト]  http://ameblo.jp/yoruumeru/

このブログはスガマニアで元レイナーで、ちょっとしたニコ中で、主に見るテレビ番組は深夜のお笑い番組、豆乳・豆腐のお菓子はチェックせずにはいられないライヴと神戸が大好きなヒトカラもどんとこいの夜行性・三十路のブログです。最近乙女ゲームもはじめました。どんどん戻れないところへ向かっている気がする…。
ブログ初心者さん&玄人さんも、過去の記事でも、お気軽にコメントなど残してやってくださいまし(・∀・)
※ろくなやつしか来ないので、トラックバックは受け付けない仕様になっております。せっかくのブログなのに残念ですが、ご了承ください。あんまりにも記事とかけ離れたコメントはこちらの判断で非公開・削除する場合もありますのでご了承ください。
※ニコニコ動画ユーザーのみ試聴可能。スガシカオ祭りの〆で『NOBODY KNOWS』の感想なぞを書きたい、いや書かねばと思っているのだが、昨日からこの曲絶賛ヘビロテ中なので手を付けられない。初聴きした時に「ちょっとキリンジっぽいなあ」と思って聴いていたらハマった。ボーカロイド曲なので歌声の精度はかなり高いとはいえ、生声と比べると、どうしても「やっぱり機械声だよな」なので、そこが気になりさえしなければかなり素敵んぐな楽曲だと思う。伴奏は勿論、ヴォーカルまで自分で作ることが出来るって、音楽を作るのが趣味の人にはたまらんソフトなんだろうなコレ。つうかもうVOCALOID殿堂入りのオリジナル楽曲も集めてCDにすればいいじゃん。7月に発売されるニコニコ動画人気曲アルバムに現在公表している3曲の他にアレとアレが収録されるなら、買ってもいいかなと思っている。ニコ動のオリジナル楽曲はおバカ元気な曲が多くて、なんか笑いと気力が湧いてくる。CDで聞いてみて。~ニコニコ動画せれくちょん~/V.A.¥2,525Amazon.co.jp
『生ルパンが聞ける店』こと、“ルパン三世オリジナル歌手”チャーリーコーセイの店、神戸三宮チャーリーズ後編である。
は、ルパンキャラのオリジナルカクテルを頂き、ライヴのラストに、カウンター席で私の隣にチャーリーさんが腰掛け、向かい合った状態で♪ワルサーP38〜こと『ルパン三世主題歌�供戮鯆阿い討靴泙ぁ⊃譴い閥謀戮龍枋イ閥淑海任匹Δ靴泙靴腓Δ覆箸海蹐泙如�今回はその続きである。
ライヴが終わって、チャーリーさんとお話をしたのだが、会話中も“生ルパン”を至近距離すぎる距離で聴いてしまったがゆえの動悸、息切れ、身体の硬直が解けず、会話後チャーリーさんが席を離れた後もぜーはーしていたが、バーテンさんが黙って出してくれたお冷を飲んで、ようやく落ち着く。
生ワルサーも非常に魅力的だったのだが、もう一つ、チャーリーズで飲むにあたって淡い期待、いや強い願望があった。
『下弦の月』とは、昨年フジテレビで放送された深夜アニメ『モノノ怪』主題歌で、バンドネオン奏者の小松亮太とチャーリー・コーセイがコラボした、私の好きな、いや好きすぎる1曲である※詳細はこちら
チャーリーさんは他のお客さんとも代わる代わる話していて、話しかけやすそうな雰囲気だったので、「ライヴも終わっちゃったし、歌ってもらうのは無理でも、せっかくだから『下弦の月』が好きだということだけでもご本人に伝えておきたい」と、意を決して、ちょうど左隣にいたチャーリーさんに「…あの、私、ルパンも好きなんですけど、『下弦の月』もすごく好きで…CDも買ってよく聴いてまして、ライヴで演ったりとかは…」と、しどろもどろになりながら、ご本人に伝えてみたところ、「今、練習中」と返事が返ってきた。
過去2、3回は演ったことがあるそうなのだが、基本『下弦の月』はアルゼンチンタンゴの音の作りで、チャーリーさん曰く「小松にも言ったんだけどね、あれは歌う為のメロディじゃない」。とにかく、とても難しい曲なのだそうだ。
5月26・27の小松亮太のライヴに出演する為に目下練習中という訳で、ギターも弾かなくてはならないらしく、ギターもまた、タンゴ特有のモノなので、まだ完璧ではないといった話を聞くことができた。
「…ああ、やっぱり歌ってもらうのは無理かあ」と思っていると、曲頭の♪青い月に照らされ〜 彷徨うあなたの影〜 とワンフレーズ歌ってくれたので「わ、ワンフレーズだけでも聴けたぞ、ラッキー☆」と嬉しくなっていると、アンプにつないでいないエレキギターを持ってきて、またもや私の隣に腰掛け、向かい合わせになって、弦をかき鳴らし始めた。
まずCDと全く同じ声に感動した。当たり前だって?いや、CDと生歌が違うっていうのはそう珍しいことじゃないんですよ、皆さん。最近は機械でどーとでもなりますからねぇ…。
大阪の小松亮太ライヴ前に初めて『下弦の月』聴く客になれたのだ。でも小松亮太のビルボードライヴ@大阪、も行きたかったなあ…(泣)ああ、距離が金欠が憎い…。
でもその何倍も上回る贅沢な『下弦の月』を聴けてしまったんである。記事を打っている今も顔がにやけてしまう。
練習中と言っていただけあって、間奏部分のギターには苦戦しており、歌詞も2番と3番のサビがごっちゃになったりして、最後の方などは、歌詞を忘れてつまづいているチャーリーさんに、「♪そーのわけを」と歌ってしまい、チャーリーさんに「自分の方が知ってるやないか」といツッコミを入れられた。なんてったって歌詞を覚えてしまうくらいの回数は軽く再生しているんである、いや、なんか、すみません(汗)
演奏後も3回くらい「これは歌うメロディじゃない」と、「『下弦の月』は難しい」を言っていた。チャーリーさんのようなキャリアが長い人がこれだけ言うのだから、よっぽど難しいんだろう。
確かに歌部分の音符の上下や強弱が激しく、タンゴ独特のテンポにギターの刻み加減も変わっているし、間奏が終わったかなと思ったらまたバンドネオンソロだったりするし(笑)そこも好きだったりするんだが。
バーテンさんにお礼を言って、記念に名詞を貰って店を出たのだが、大好きな曲を、生で聴けることは無いだろうと思っていた曲を、目の前で聴けたことが心底嬉しかった。
「またチャーリーズに行けたら、チャーリーコーセイ・ヴァージョンの『下弦の月』もルパンみたいにレパートリーに入ってて、頼むと聴けちゃうといいなあ」と、しあわせな気分で店を出た。ホテルまでの道で見上げたその日の月は下弦の月だった。
「お店でもらったチャーリーさんとバーテンさんの名刺。バーテンさんはチャーリーさんの実の息子さんだった」
これは、卒業式の日、男子も女子も誰1人も落とせず、近所の小学生に「おねえちゃんも、がんばれよな、もうちょっとキレイになったらおれが彼氏になってやってもいいから、ほら、帰ろうぜ」という、子供に気を使われるかわいそうな女子高生という、まぁ、いわゆるバッドエンドである。
やはりバレンタインのチョコレート大失敗や初詣の晴れ着が響いたか…いや、なにより佐伯の好感度バッチリ選択肢がむずいんだよ、この屈折王子め。
まあ、攻略サイト見て3度目プレイで落としたけどね。奴が灯台に来た時は3年間が報われた感があってちょっとだけ感動したなあ、男主人公扱いだからエンディングの見せ方が特別なんだよね佐伯は。
デート回数やプレゼントなども重要だが、基本は各男子に合った学力、運動、芸術、流行、気配り、魅力といった6つの数値(レベル)に達していないと最後に告白してくれない仕組みなので、佐伯と落とすには魅力と流行の値があと2〜30足らず、最初のような結果になってしまったのだ。
でも何がくやしいかって、2年秋あたりから試験は学年1位とって、佐伯の怒涛のデートのお誘いに答え、「お前がいなくなったら俺、どうなるかわからないよ」とまで抜かしてたくせに、卒業式の日、奴は帰ってこなかった。
そしてそれなりに主人公のレベルがあがると、それまで殆どかまっていなかった男子が急にデレはじめてデートに誘ってくるわ、1回デートして放置したり、誘いを断り続けると、ときメモ名物の爆弾がつくので※爆弾が爆発すると全登場キャラの好感度が下がる。「男のクセにちょっとほっとかれたくらいで、下校時に睨んでくんじゃねえよ」と言いたくなるのだが、相手はガラスの十代のハートブレイカーなのでしかたないね。
ときメモGSDSの特徴として、タッチペンでつついてスキンシップをしてハートをどしどし出した分、好感度とは別の親密度というモノが上がり、上手にあげていくと、大接近モードと言って、デートが延長になって、画面に出てくるハートを上手にタッチしたりこすったりすると、最後には、どこでもいくらでも触ってもいい大フィーバータイムになってタッチペンをグルグルしてハートとばしまくりという、まるでおさわりパブのようなミニゲームが非常に面白い。
大接近モードになるまで相手と仲良くなると、初めは愛想のない奴らも「おうおう、やっとお前もデレてきたか、ひひひひ」と可愛くなってくるものである←親父か。
普通にデートして告白されるのも楽しいし、惚れるだけ惚れさせておいて、わざと義理チョコを渡したり、告白を断ったりといった“ドSプレイ”も楽しめる。気分は♪かわいいふりしてあのこ わりとやるもんだねとbyあみん。である。
さらに女友達とだけ仲良くしたり、反対に恋のライバルになったり、プレイヤーを好き状態の男子に「友達でいてね」と、親友にして、プレイヤーと本命の恋を応援させてしまう親友モードなど、こんな2〜3cm四方のちいさなDSソフトに王道少女マンガから、ドロドロ昼ドラまで詰まっていることに感嘆してしまう。すごいぞコナミ。
現在、佐伯エンド2と3、そして若王子先生エンド1まで見た。これくらいだと、ときメモGS全体では1割程度しか遊べていない。まだまだ落とすべきキャラクターは山のようにおり、いろんなバージョン違いのエンディングや特別イベント、そしてセリフなど、まだまだ確認できていないモノが膨大にある。始めたからには全てのキャラのコンプリートしてこそ、ときメモを遊びつくしたといえよう。なぜ、PS2&DS版問わず、ときメモGirl's Sideシリーズの中古在庫が無いのかがよくわかった。
あと、DS起動時のセリフが通常2時間毎、そしてプレイヤーの誕生日やクリスマスといったイベント時に変わるのも細かい萌え要素。
ルパン好き、特に緑ルパン好きならご存知であろう、奥田民生もカバーした♪ワルサーP38〜こと『ルパン三世主題歌�供戮鯔椰諭Ε船磧璽蝓璽魁璽札い�生で歌ってくれてしまう、音楽バーである。
去年買ったミーツリージョナル神戸本でチャーリーズの存在を知ってから、「神戸だし、三宮だし、ルパンだし、これは行ってみないと!」と決意し、今回大阪に行く機会があったので、神戸に宿をとり、勇気を出して行って来た。
三宮駅から5分かからないくらいの距離、北野坂を上って中山手通りのみなと銀行の向かい。とてもわかりやすい場所にチャーリーズはあった。
「足下にからみつく〜〜でお馴染みのルパン三世エンディングテーマを歌ってるチャーリー・コーセイのお店です 本人も毎日歌っています 是非一度生ルパンを聴いて下さい」
こんな解説文と写真が貼られた立て看板発見。ライヴは扉横のボードには9時半〜11時〜、でもドアの張り紙には9時〜とあって、「はて?どっちが正しいのかしらん?緊張するしなあ、どちらにせよ30分くらいなら耐えられるかな」と緊張しつつドアを開けて階段を上る。
たいていひとりでバーに入ると、常連さんグループが一組程わいわいしていて、いちげんさんの私などは、「どこから来たんですか〜?」「カクテル美味しいですか?」とか時々会話を振ってくれる、そんなバーテンさんからにじみでる“気を使われている感”に余計緊張してしまい、所在のなさにそわそわしてしまうのが常。
それでも「お酒と音楽、日頃のウサを忘れて大人な非日常を楽しみたい」という好奇心が勝り、ついチャレンジしてしまうひとりバーなのである。
おそるおそる中に入り、テーブル席に座り、後で薦められたのでカウンター席に移動←この辺がバーに慣れていない度満点。
バーテンさんに「(お目当ては)ルパンですか?」と聞かれ、ぎこちなく返事をする。カウンターから見える日曜の夜でもせわしなく流れる車と、足下を青いライトが照らす店内で、さっそくチャーリーズオリジナルのルパン一家のカクテルを注文。
ルパン、不二子、次元、五ェ門、銭形の5種類カクテルがあって、それぞれの洋服の色をイメージして作ったそうで、この中で飲みやすいのものを聞くと、意外にも銭形のとっつあんがトロピカルベースで飲みやすいとのこと。多分とっつあんでトロピカルっつうことは、ベージュのコートの色に似た黄色いパイナップルやオレンジが入っているのかなと。
五ェ門は日本酒ベース、次元はウォッカかスコッチ(忘れた)ベースできつめだそうなので、次元スキーだけど断念。そこでピーチと白ワインの不二子ちゃんを頂く。
店内が暗いもので、非常に分かりづらい写真だが、これを携帯で設定や構図をあーだこーだしながら、撮影したブロガーとしての勇気を買って欲しい(笑)
「そういえばチャーリーさんは店にいるのかな?ライヴになったら出てくるのかな?」と思いつつ、撮影に勤しんでいると、すぐ左隣で常連さんグループと話している赤Tシャツのおじさんがチャーリーコーセイだったと気付いた時はびっくりした。
何とか撮影をして、ピーチヨーグルトのようなさわやかな後口の甘いカクテルを楽しんでいると、もう1〜2組お客さんが来て、まもなくライヴが始まった。
エレキギターをたずさえて、「風邪をひいているから、薬を飲みながら…」と、グラスの赤ワインをちびりちびり飲みつつ、ビートルズのLet it beや有名な洋楽ナンバーを4曲ほど披露。途中「営業」と言って、ヘッドセットマイクをして、店内のお客さんたちを流しのごとく回り始めて、自分の前にチャーリーさんが来た時は心臓がバクバクして、どうしようかと思った。
こんな近くで本物の有名ミュージシャンが歌ってくれるなんて予想外だったので、「これは心臓がもたない、アルコールに逃げよう」←嫌な言い回しだな。と、いちごとシャンパンの赤いカクテル、ルパンを頂く。
「浮かんでいるのは白のキスチョコ、残さずに食べられると“お宝ゲット”だそう。私は勿論食べた(チョコレート好き)」
そしてラスト1曲、テーブル席に座っていたカップルに「ルパン?(を聴きに来たの?)」と聞くチャーリーさんに、バーテンさんが「こちらの方が」と私を指す。するとチャーリーさんが私の方に向かってくるではないか、しかも私の隣の席は空いている…これはもしやもしやと思った刹那に、チャーリーさんが私の隣に腰掛け、向かい合わせにーー!!!
オリジナル音源は行方不明、のちに再録音されたものの、テレビは勿論、生でなんて、そうそう聴ける機会のある曲ではない。
アニメでは流れない2番3番も含め、せっかくの生ルパンを聴き逃すまいという気持半分と、もう半分はあまりの至近距離にひたすら緊張して、歌っている顔どころか、目をまともにあわすことも、気の利いた表情もできず、ギターの弦を爪弾く手ばかりを見ていた。
今回の私のように毎回、超至近距離で♪ワルサーP38〜を歌ってくれているのかどうかはわからないが、もしチャーリーズに1人で行くルパンファンはいろんな意味で覚悟しておいたほうがいいかもしれない。
出演者が何気に豪華。私が参加した年はケツメイシに氣志団、HYに湘南の風、そしてフェス限定で復活したサニーデサービスにバインにPE'ZにまさやんにACIDMAN…とそりゃあもう見所満載の年で大満足した。
しかし今年は8月のアタマにオーキャン@大阪が控えている。さすがに夏フェス2本は…お金が、体力が、紫外線が…特にお肌関係がとても不安だ。前回言った時は20代だったからな。
だけど晴れたまんのう公園の青々とした丘のてっぺんで、でれーっと座って生演奏を聴くのはとてもリフレッシュできる行為だ。
前回初めて参加したときは、しょっぱなのオレンジレンジの生演奏を聴きながら離れた小高い丘で弁当を食べたり、PE'Zをバックミュージックにして芝生でごろんと横になったり、一番トイレが空いてるからとケツメイシをトイレタイムにしたりと、ファンから見ればもったいない極まりないくらいの贅沢かつ、自由な音楽の楽しみ方が出来る、それが夏フェス、それがモンバス。
でも野外フェスって本当待ち時間とか、バスとか、会場の行き返りが大変なんだよなあ。試されるよなあ、愛が(笑)
『HEY×3』見逃しという手痛いミスも、多くのスガマニアの方々の愛のおかげで無事試聴できて、なんとか今日もスガマニアをやれてまっす♪のくましろです。
というわけで、引き続き、お気軽にコメント欄で情報だ感想だツッコミだなんだかんだでシカオちゃんを生あたたかく応援していきましょう。
2005年4月の映像が流れるって結構前だなおい。しかしそれよりも気になったのはスガシカオの映り方である。
まずハワイの街中をスガシカオ自らカメラを回していて、「ここがスタジオです」と、スタジオの外のガラスに映るその姿は「心霊写真?」だし、スタジオもうす暗く、当然顔もうす暗い。
そして別のインタビュー映像は片隅に花が生けてあり、バックが真っ黒。顔半分に影がかかっていてグラサンなもんだから、まるで「元○○が××の闇を告白!」のよう。怪しい、怪しいって。
そしてこのハワイの武者修行で生まれた「名曲」←フロムNEWS ZERO。『コンビニ』がハワイの街の映像やスタジオ風景をバックにちろっと流れるのだが、歌詞がちょっと合ってないというか…びみょん。
街のはずれのコンビニが潰れたよという歌詞にハワイが合ってねえ(笑)スガシカオ十八番の世界感を持った曲で悪くないんだけど、「名曲」は言い過ぎかと…あまり大げさに言わないで、NEWS ZERO。
最近ゲームとかゲームとかゲームに気を取られて昨日までスガマニアであることをすっかり忘れていた夜埋めですが、本日よりスガシカオ祭り開催です。
タイトルの100本はこのブログ内で綴ってきたスガシカオ関係の記事がもうすぐ100本になるからです。(左のテーマ一覧の『スガシカオについてうまく』をクリックすると過去の記事がまとめて読めます)
しかし『僕らの音楽』出演率高いなーと思ったらコラボゲストか。メイン以外で呼ばれるのも何気に多いなスガシカオ。でも対談ゲストのケンコバと宮川大輔の方が楽しみかもしれない←おい。
つうか『HEY×3』まんまと見逃したし…(コラボ部分動画サイトで確認できました詳細は5/13日の記事コメント欄にて)関西・関東ローカルの音楽版組と全国放送の番組とごっちゃになってるから判断しづらいんだよ、公式サイトォ!!(怒)
と、多少のグチも出るのだが、PVやジャケ写で乾燥わかめのように増える四十路を応援していきましょう。今回の合言葉は「YES」です。
この日〜月と家を開けたり、祭り言うほどの記事の本数はないやもしれませんが、『あなたの夜を埋める物』はスガシカオを基本ゆるゆる、時に真面目に、ツッコミ多め、でも音楽は好きだー!というスタンスで応援しているので、そういうノリが大丈夫な方はコメント欄でYES!と言ってください。
☆5/14に出演情報追加修正したので上げてます。どれも見逃し情報ばっかだったので、感謝しております(泣)
ケンコバ、スガシカオ好きなのかー、やっぱスガシカオ楽曲の変態部分に共感しているのだろうか?芸能人スガシカオファンリストにまた1人加えておこう。
『僕らの音楽』で他ミュージシャンとスガシカオ楽曲をコラボしているのを聴くといつも「スガシカオの曲はスガシカオの声だから成立しているんだな」と思い知る。
スガシカオの初期の曲『愛について』が現在40代のスガシカオの声より、秦基博の擦れた声がCD収録の『愛について』のデビュー時の若かりし頃の(といっても30だが)スガシカオの雰囲気にちょっとだけ似ている気がした。
まあ、ヒロミゴー本人が出てきちゃうと誰もかなわないんだが。いきものがかりの女の子が本当にカラオケに来ている娘みたいなピョコピョコした動きで微笑ましかった。
8セレの頃に「あれ?ちょっとサングラスの色薄くなった?」と気付いてから、みるみるうちに薄くなって、今じゃ目がはっきり見えるもんね。
グラサンのレンズの色の濃度に比例して知名度も上がってきたので「サングラスの色薄くして目が見えるようにした方がいいんじゃない」とアドバイスしたらしい、まさやんの見立ては正しかったのだろう。
週末に「さあ全国のスガマニアさん、スガシカオ祭りだ!だからyes!と言ってね」とか調子ぶっこいて開催しておきながら、まさかの見逃し。
こんなことがあっていいのかと思いきや、前にもスガシカオゲストの『堂本兄弟』を見逃したこともあったな…またやってもうた。
自分が記事書いたときは出てなかった気がするのになあ、見落としてたのか? いや、やっぱり金曜の時点では出てなかった気がするんだけどなあっていうか、月曜の新聞のラテ欄にもスガシカオの名前は載っていなかったらしいので、“その程度”の扱いかと思いきやそれどころじゃなかったという罠。
→未来へのステップ?なるかあああ!KAT-TUNとのコラボなんてもうそうそう無いよ!ジャニーズがらみだから動画サイトにも落ちてない率高し。

 

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